隔月刊の雑誌「ジャズ批評」の2026年5月号(通巻251号)(↓)。


だいたいいつもの場所にいつものお店の広告が載っています(↓)。


このページの
・DUG
・ボロンデール
・OCTET
の顔ぶれは、過去数冊前まで遡ってみても、変わっていません。
ところが、
今号の巻末に近い172ページには、このような「お知らせ」が掲載されていたのでした(↓)。

・DUG
・ボロンデール
・OCTET
の顔ぶれは、過去数冊前まで遡ってみても、変わっていません。
ところが、
今号の巻末に近い172ページには、このような「お知らせ」が掲載されていたのでした(↓)。

先代の中平穂積さんが開店されてから65年、この業界を牽引されてきた【DUG】が、幕を下ろす(=閉店)とのお知らせです(閉店のご報告)。
お知らせ文中にあるとおり、「ビルの解体に伴い」ですから、今後あの場所での営業は難しいのでしょう。
こーして、ひとつの時代が終わって、移り変わっていくのだなぁ~などと、DUGに足を運んだ自分の若かりし頃を思い出すのでした(_ _)。
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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。
今日のストームグラス(↓)。

お知らせ文中にあるとおり、「ビルの解体に伴い」ですから、今後あの場所での営業は難しいのでしょう。
こーして、ひとつの時代が終わって、移り変わっていくのだなぁ~などと、DUGに足を運んだ自分の若かりし頃を思い出すのでした(_ _)。
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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。





































