いただいたレコードの中の2枚(↓)。
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共にSarah Vaughan。
1枚目は、
jazz histrical recordingとあるとおり、彼女が1945年~1948年にかけて吹き込んだものです。
2枚目は、
EmArcy盤で、彼女の代表的なアルバム(の内の1枚)。
トランペットは、Clifford Brown
テナーサックスは、Paul Quinichette
フルートは、Herbie Mann
ピアノは、Jimmy Jones
ベースは、Joe Benjamin
ドラムスは、R. Haynes
レコーディングは、1954年12月18日とあります。

彼女のいちばん著名な曲といえば、ラヴァーズ・コンチェルト(A Lover's Concerto)。
ユーチューブのあちこちで、聞くことができます。