先日来、ユーティリティルームに置いてあるシンプルヒューマンのゴミ箱へ、次のようなマークを追加しました(↓)。
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赤○箇所、アップ(↓)。
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これまでの「今治タオル」印(とIKEA印)に加えて、【5ツ星クオリティ】タオル印です。
これは今治産でありながらも「タオルミュージアムグループ」が独自に自社の製品に付けているタグで、その代わり(?)例の「今治タオル」印は付いていません(2つの関係について、気にはなりますが、あまり詮索しないことにします)。
【5ツ星クオリティ】印付きのハンカチタオル、3枚セットで参考販売価格は1800円(+税)なんだそう(けっこうイイ値してますね)。
とはいえ実はこれ、DAISOのキャンペーンで「300円毎に1枚もらえるシールを30枚集め、400円(+税)を払って購入したモノ」です。ということは、私はDAISOで9000円(+税)分も購入してきていたことになる。
いったい何をそんなに買ったのか?
LED電球です。
陳列棚で1つ400円(+税)の電球を見つけ、まとめ買いをしました。
というのも、これまで厨房内にある8箇所の電球設置箇所には、ホームセンター(カインズ)で購入した「電球型蛍光ランプ」を使用していました。その価格が1つ400円(+税)くらいで、【定格寿命12000時間】だったんですね。
ところがDAISOのLED電球は、同価格帯で【定格寿命40000時間】とあるのです。寿命が3倍以上。漸次、これに取り替えていくことになるでしょう。

また別の日、ホームセンター(D2)の売り場を見たら、
「あらぁ、ここでもLED電球が398円か!」(ネットで確認、こちら
そうか、もう相場はそのくらいになってきているのか!---ルーメン値や定格寿命の違いはありますケド(^_^)。
こーゆーふーにして普及していくんだろうなぁ~と実感(普及していく過程においては、どこかでコストパフォーマンスを評価するブレイキングポイントがあったはず)。かつてLED電球は1つ3000円~4000円もしましたよね。いまでも国内メーカーのお品は1000円超がフツーですが、なかなかそれには手が出せない(下流)庶民の私としては、DAISOのようなお品でもじゅうぶんです(^_^)。

また先日のこと、IKEAからのメールを見ていたら、2019年のカテゴリー別ランキング発表があって、その「照明」カテゴリーでは、なぁ~~~~~~~~~~んと(↓)、
light-ikea
「げっ、IKEA恐るべし!」
因みに、こちらのお品は400ルーメンで定格寿命は15000時間(DAISOのそれは485ルーメンで定格寿命40000時間。実は開店当初の9年前に購入した東芝ライテックのLED電球が、まだ使用しないで倉庫で眠っていて(^_^)、そのパッケージを見ると520ルーメンで定格寿命は40000時間と記されています。これはいくらで購入したんだっけ? 2000円ほどはしたのかなぁ?)。

もう、何を選ぶかどうかは、あなた次第ですo(^-^)。

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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。
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今日のストームグラス(↓)。
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