ネルドリップで珈琲を淹れてくれるお店、よく見るとテーブルのうちのいくつかが、元・ミシン台(↓)。

京町家のような奥行きのあるつくりでした(↓)。

こちらのお店はというと(↓)、

松本市ではコンパクトな範囲で個性豊かなお店に出合える、そんなところが魅力なのかもしれません。
珈琲が飲めるところもオーバーストア気味かと思いきや、新陳代謝を繰り返しつつ、「今ふう」なものとこーゆーところが共存しているところが面白うございます。
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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。梅雨らしい空模様。

今日のストームグラス(↓)。

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