liddell coffee house リデルコーヒーハウス

【大切なお知らせ】2022年1月2日から、 次のように店の方針を変更しています。「 3名様以上の人数でのご来店は、お断りしています。」 つまり1~2人で、ご来店ください---ということです(3人以上で座れるお席はございません(_ _))。実際のところ、今は90%くらいが「おひとり様」のお客様です。

カテゴリ: daily life

今日は、長野県に今年初の熱中症警戒アラートが発出されたとのこと。
どーりで、暑いわけだ。
まず、こちらをご覧下さい(↓)。
2026-07-15 173440
気象庁の公式ホームページに載っていたものです。
今日の最高気温は(同じ気温で)、愛媛県西条市西条と長野県飯田市南信濃の38.1℃。
ベスト10には、同じく長野県の上田市上田が37.6℃で6位に入っています。
「そうかぁ、南信濃は日本一暑かったのか! なるほど、『当地』でも暑かったわけだ(と、納得)!」
一方、
今日の最低気温ランキングでは、長野県から4箇所がランクイン。
1:南牧村野辺山 14.6℃
2:木曽町開田高原 14.9℃
6:松本市奈川 15.2℃
そして、
10:上田市菅平 15.8℃
最高気温、最低気温ふたつのランキングを並べて、そのどちらにも登場する【上田市(上田、菅平)】。
暑いし、寒い---上田(市街地)と菅平(高原、こちらは旧真田町)、同じ市内で場所は別々ではありますが、「上田市」の住み心地はどーなんでしょう?
やっぱり、「寒くて、暑い」のか?

先月中旬、お隣の日帰り入浴施設がリニューアル工事のため「お休み」に入りました。
で、
先日、その工事の施工業者である【神稲建設】の方がお見えになりました(↓タオル、ありがとうございます)。
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私は当地に来た当時、【神稲】という漢字が読めませんでした。
地名由来だと思われ、豊丘村に【神稲】という地名がありますから、それから社名をつけたと思われます。
読みは「かみいね」ではなく、これで「くましろ」と読む難読地名です(因みにATOKでは「くましろ」変換で「神稲」が候補に出てきます、さすがATOK。MS-IMEでも出てきました)。
で、そーそー、おいでになったのは、
今回の工事で【■予想される騒音】についての理解と協力の要請です(↓)。
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(重要箇所は、以下の通り。)
・平日8:00~18:00(進捗状況によっては土曜日も作業あり)
・工事(一部解体)に伴い、コンクリート壁解体による騒音が発生する可能性があります。
特に、重機や工具を使用する時間帯に音が大きくなることが予想されます。
概ね10月下旬ごろまで


とのことです。
リニューアルオープンの時期が2027年4月となっていますから、それまでの期間、「そーゆー事態」は受け入れなければなりますまい。
当店においでになるお客様にも、そーゆーふーな状況が続くことを、ご理解いただかなければなりません(_ _)。
よろしくお願いします。

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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。
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今日のストームグラス(↓)。
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FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会の準決勝進出チームが、
・アルゼンチン vs イングランド
・フランス vs スペイン
となったことで、(W杯前の)FIFAのランキング順位
1位アルゼンチン、
2位スペイン、
3位フランス、
4位イングランド
この通りになったと、話題です。
こーゆーふーにも(↓)報じられています

BBCによるとFIFAは「上位4カ国が決勝トーナメントの早い段階で対戦しないようにすることで、注目の試合を大会後半まで温存したい」という方針で、組み合わせ方法を設定したという。
「今回は、FIFAの意図通りに事が運んだ」と伝えている。

で、今、日本各地で予選(熱戦)が行われている高校野球(夏の甲子園)地方大会。
長野大会も順調に進み、ベスト16が出そろった、そんな段階です。
ベスト8をかけた対戦の組み合わせを見て、あたしゃ、吃驚でした(↓)。
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今日の標題に記した如く、8試合がすべて【公立校 vs 私立校】の対戦なのです。
トーナメント表で確認してみると、私立校で既に敗退したところは3校。
ウェルネス、地球環境、長野俊英のみ。
春の大会で(夏の大会に向けた)シード校を8校選出していますが、公立校では駒ヶ根工業と小諸義塾の2校だけでした。
小諸義塾は、タイブレークで伊那弥生ヶ丘に敗退したので、公立のシード校は駒工のみです。
駒工が公立の星となるのか、はたまた、この中から新たな「星」が誕生するのか?
トーナメント表におけるシード校の「配置」は、それなりに機能しているようでもあります(W杯の上位4カ国の組み分けと相似しています)。

因みに、ベスト16校を旧12通学区別にすると(赤文字は私立校)、
1:
2:中野西
3:長野商業、長野日大
4:屋代
5:上田西
6:野沢北、佐久長聖
7:東海大諏訪
8:上伊那農業、赤穂、駒ヶ根工業
9:
10:
11:塩尻志学館、松本第一松本国際松商学園東京都市大塩尻
12:
11通学区、突出。

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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。
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今日のストームグラス(↓)。
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先日(7月4日)のNHK総合「タモリ・山中伸弥の!?」。
テーマは「宇宙とは何か?」
録画しておいたものを視聴しました。
壮大でありすぎることもあり、かつ、まだまだわからないことが多く、そして難解なテーマ「宇宙」。
印象に残っていることはいくつかありましたが、村山斉先生の解説、ダークマターに対するダークエネルギーの存在と働きについて、このフリップで示された確率(↓)。
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ダークエネルギーは「宇宙の膨張と共にエネルギーが増える反重力のようなもの」とのことです。
今の宇宙になるためには、ダークエネルギーの量のその存在確率は、こーゆー(↑)値になるんだそう(小数点以下ゼロが125個並んで漸く1がくる)。
宇宙のこの先(将来)についての3つのシミュレーション(ビッグフリーズ、ビッグクランチ、ビッグリップ)も、「完」をどーゆーふーに迎えるのか、面白うございました。
はたまた、マルチバース(↓)については、もう、あたしゃ、ついていけません。
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村山先生のこの一言(↓)。
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これは奇跡のバランスによって生み出された地球からすると、その全体像(=宇宙)をそーゆーふーに見るしかないのかもしれません。

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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。
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今日のストームグラス(↓)。
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『ゴルゴ13』SPコミックス最新刊、第221巻「地図無き悪霊の森」(↓)。
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全3話のうちの1話が第221巻のタイトルになっています。
その中のうちの一コマ(↓)、いや二コマ(↓)。
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「透明スーツ」の開発はアメリカ軍が先行し、それを中露が追っているという構図らしい。
「ポチッ!」とな、をすると【WIRED jp】の11年前の記事がヒット(こちら)。
このwebページの

以下写真ギャラリーは、過去記事・この10枚の写真には「スナイパー」が隠れています

に掲載されている写真で、どこに「スナイパー」がいるのか、見つけてみましょう。
(あたしゃ、見つけられなかった画像のほうが多い('A`)。)

そー言えば、
忍者の忍術のひとつに、周囲と同化する隠形(隠行)術がありましたよね。

『ゴルゴ13』SPコミックス全巻は、棚に置いてあります。

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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。昨日の飯田の最高気温32.7℃、今日の予想最高気温はなんと、34℃ナリ('A`)。
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今日のストームグラス(↓)。
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先日、リニア中央新幹線静岡工区をめぐり、「静岡県の鈴木知事が着工容認を表明」とのニュースが流れてきました。
気の早い(私も含む)人たちは、じゃぁ、「開通は、いつ?」と前のめりです。
PRESIDENT onlineから転載されたこの記事には、

2026年に工事着工しても、どんなに早くても「2042年」までかかる

と記されてます。
2年前に2027年の開業は無理!---とJR東海が公式に表明された時、その先、最も早く(順調に推移しても)10年程度はかかるとの見方がありました。
しかし、2034年の開通は無理!---大方の人はそーゆーふーに受け止めたことでしょう。
先の記事の「2042年」も、その立論の前提となる条件を、よく読んで下さいね。
ヤフコメには、「リニア工事は、未完に終わる!」とゆーよーな書き込みもありますし、この先、どーゆーふーになるかなんて(天災等の発生を含み)、不確実な要素がとっても多そうです。
少なくとも、2042年なんて、あたしゃ、もう、この世に生があるかどうか?---生きていたとしても、健康寿命を保って、生活に支障がない毎日を送っているのかどうか???(ましてや、リニアに乗る体力が残っているのかどうか?)
で、
標題の「6~7分」。
これはリニア中央新幹線のルート選定で、「諏訪経由伊那谷ルート」の場合、「南アルプス貫通ルート」と比較すると、プラスされる時間であると説明されていました。
いまとなっては、ねぇ。
7年前のブログも参照。

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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。
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今日のストームグラス(↓)。
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リニア静岡工区、知事が着工容認---とゆーニュースではなく、この時期から暗くなると灯りに集まってくる「虫たち」について、です。
例に漏れず、当店でも扉・扉前のダウンライト周辺には、暗くなると「虫たち」が寄ってきます。
運悪く、扉を開くと同時にその「虫たち」が中に入ってくることもあって、「これ、なんとかならないものよのう?」と、かねてより思案しておりました。
当店よりも、もっと明るい店内がガラス越しに見え、そして24h営業を続けるコンビニは、入口付近に業務用電撃殺虫器や大型のサーキュレーターが設置されています。
で、
今年、当店ではこれ(↓)を設置してみました。
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超音波式虫除けライト---コンセントに差すだけの簡単設計(↓)。
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裏面の「製品に関する注意事項」には、

●本製品は害虫の防除を目的として製造されておりますが、100%の忌避を保障するものではありません。予めご了承ください。

と、あります。
100%の忌避、そりゃ無理なのは重々承知。
先日来、設置してから様子をみているのですが、ダウンライト周辺に集まってくる「虫たち」の数が減ったような気がします。
消費電力が0.4W(弱)~0.8W(強)という省エネ設計もありがたい。
で、
モノタロウのWebページを見ていたら、業務用電撃殺虫器って、(ものにもよりますが)1万円以下から20万円超のものまであります(そうか、コンビニのアレって、20万円もするのか!---とゆー驚き)。
もう暫く、この超音波式虫除けライトによる状況(改善されたのかどうかを)をみていこうと思います。

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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。
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今日のストームグラス(↓)。
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昨日(7/4)から長野県でも地方予選が始まりました。
で、
さっきabn(長野朝日放送)の速報を見ていたら、
飯田風越 対 野沢南
の各イニングごとの得点スコアが目に留まりました(↓)。
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シーソーゲームとは、こーゆーのを指すのでしょう。
飯田風越の視点で流れを見てみましょう(得点経過を目で追えば、それで状況はわかるんですが・・・)。
【○】は勝ち越し、【△】は同点、【×】は負け越し
1回表:1点先行【○+1】
1回裏:同点に追いつかれる【△】
3回裏:1点勝ち越される【×-1】
5回表:同点に追いつく【△】
6回表:2点勝ち越す【○+2】
6回裏:同点に追いつかれる【△】
7回裏:2点取られて追う立場になる【×-2】
8回表:3点取って逆転(1点勝ち越し)【○+1】
9回裏:2点取られて逆転サヨナラ負け【×-1】

(見てないけど)ドラマチックなゲームをありがとう。

先日、朝のウォーキング時、段丘を一段下って、「座光寺原」信号まで歩いていました(↓)。
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この信号のある交差点は、県道15号飯島飯田線と中央道へのアクセス道路が交わる場所で、座光寺SICから出てきたクルマが、(現時点では)飯田市街へ行く際には必ず通る、そんな場所です。
県道15号のほうが優先道路になっているため、アクセス道路側には、クルマを感知して信号が変わるセンサーが付いています。
ただ、この交差点、後から作られたアクセス道路(と広域農道「座光寺美女」交差点から段丘を上がってくる市道)のほうが道幅が広く作られていることもあって、センターラインもあるし、この信号機が設置される前は、「止まれ」の標識があるのに、止まらない---そんなクルマも多かったようです。
実際、あたしゃ、この交差点で、目の前で車両同士の衝突に、遭遇したことがある。
県道を走っていたのは「松本」ナンバーのクルマ、「止まれ」に気づかず衝突したクルマは「豊橋」ナンバー。
それから暫くして、信号機が設置された(ような気がする)。
で、
ウォーキング時の続きです。
中央道の跨線橋を越えたあたりでその信号機周辺をみると、座光寺SICから出てきた(と思われる)クルマが一台、止まっていました。
県外ナンバーのクルマです。
なんと、その停止位置が停止線よりも車1台分くらい手前なのです。
この信号には、ご親切に停止線の手前に【白○】が描かれていて、これは「この白○の上でクルマを停止させてくださいね!(=そーするとセンサーが感知して青信号に変わりますからね!)」的なものだと、あたしゃ(いや、ドライバーの大多数は)、思っているんですが、案の定、私が歩行者用の押しボタンのところまで行ってみると【おまちください】の赤ランプは点灯しておらず、その間もその県外車はず~~~~~~~っとウェイティング状態。
(きっと、「長いなぁ~、この信号!」って思っていたはずです。)
私「しょうがないなぁ~、押すか!」と状況を判断し、「ポチッ!」とな。
信号は押して直ぐ、切り替わりました。
因みに、その県外車のナンバーは「杉並」でした。

そー言えば、
昔、R153の「南条」信号でのことも思い出した。
この交差点の信号機は変則的で、東西からの脇道ごとに青信号表示になることになっていて(クランク状のため)、これが渋滞原因にもなっています(今度の拡幅で解消されることでしょう)。
で、
西側からR153へ合流しようとして、赤信号に引っかかっていた時のこと。
私の前に若葉マーク付き軽自動車が停車していました。
その位置が白線の手前過ぎて、センサーが感知していなさそうなのです。
暫く様子見していましたが、変化なし。
気づかせてあげなくてはなりますまい。

①クラクションを鳴らす。
②車から降りていって、窓をトントンして、「あそこまで行かないとセンサーが反応しないから、クルマを前に動かして」と伝える。
③後ろから「ドン!」と突く。

さて、①か②か?(③は事故になるナ)
































その時、心に余裕があった私は、②を選択。
①を選択したとしても、前のドライバーが「なんで(鳴らされなきゃならんのだ)?」状態では、状況は変わらない(むしろ相手がコワイ人だったら逆ギレされるかもしれない)---とゆー判断もあった。

教習所でこーゆーセンサー式の信号機があるって、習うハズだと思うのだが・・・・?

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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。午後は雨の予報です。
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今日のストームグラス(↓)。
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今朝、日テレ系列のテレビ信州でワールドカップ2026・決勝トーナメント1回戦、アルゼンチン vs カーボベルデを中継していました。
私が見たのは途中からだったんですが、アルゼンチンが1-0で勝っていて、あたしゃ「このままいくのかなぁ~」などと思っていたら、あら、後半にカーボベルデが追いついた!
カーボベルデはアルゼンチンの猛攻を防ぎ、延長戦へ。
延長前半、アルゼンチンが勝ち越すも、再びカーボベルデが追いつく。
延長後半に、アルゼンチンがコーナーキックからヘディングでゴールし(FIFAの見解はオウンゴール)、再びリード。
そのまま、3対2でアルゼンチンが勝利しました。
最新のFIFAランキングでは、
アルゼンチン代表(FIFAランク2位)、カーボベルデ代表(同64位)(2026年7月04日)---になっているものの、その差なんて感じられない、屈指の好ゲームだったように思います。
で、
アフリカ代表のカーボベルデ、その場所は(たぶん)「あのあたり」とゆーことは知っていても、それ以上のことは全く知らず終い(_ _)。
定番の帝国書院の地図帳を開いてみると(↓見開きで「世界の国々」が載っているページ)、
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「あれっ!?」---赤○辺りにあるはずなのだが・・・・・?
小国が集まるヨーロッパエリアでさえ、別枠図で「バチカン」もちゃんと載っているのに?
よくよく見開きの全体を見ると、赤○箇所とは反対側に(=隣のページの隅っこに)、ありました(↓)。
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カーボベルデの選手の所属チームをみると、ポルトガルのチームが多かったような気がします。
「大航海時代」以来、カーボベルデはポルトガル領になっていたことが、その背景にあるのかもしれません。
ともあれ、
W杯初出場とは思えない戦いっぷり、お見事でした。

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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。
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今日のストームグラス(↓)。
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