liddell coffee house リデルコーヒーハウス

【大切なお知らせ】2022年1月2日から、 次のように店の方針を変更しています。「 3名様以上の人数でのご来店は、お断りしています。」 つまり1~2人で、ご来店ください---ということです(3人以上で座れるお席はございません(_ _))。実際のところ、今は90%くらいが「おひとり様」のお客様です。

カテゴリ: one of them

ファブリックパネル、今年は午年ということもあり、こんなところへ先月から置いてあります(↓)。
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アップ(↓)。
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馬が14頭?

2026年2月のカレンダーを見ると(↓)、
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七曜*4週=28日で、ちょうどピッタリと収まって、カレンダーの「その下(赤矢印)」に2週分の空白が生じています。
「こんなにも日付(のスペース)の予備は必要?」
と、思ったのでパラパラとその先を見てみると、
「あ~らぁ!?(やっぱり必要だわ)」(↓)。
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今年の5月の日の並びです。
第6週まで必要でした。
それはそーと、今年のGWは、暦通りでも5月2日から6日まで5連休なんですね。
4月30日と5月1日(メーデー)もお休みすると、8連休。
さらに4月27、28日もお休みすると、4月25日から12連休か。

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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。
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今日のストームグラス(↓)。
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昨年、ラッセルホブスからアラジンのグラファイト・トースターへ変更しました(こちらのブログ)。
アラジンは快調で、とても助かっています。
一方、
もう一台の(かなり年季が入ってきている)象印のトースター(↓左)は、焼色調節を【濃】でMAXにして、温度調節も【250℃】でそれがMAXなわけですが、そーしてもなかなか焼き上がりが・・・・( ^.^)( -.-)( _ _)。
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満足のいく(=アラジン並みに)焼き上がりが、できないのです。
もう、世代交代したほうがいいのかも---と判断し、先日、クレジットカードのポイントで2台目のアラジンのグラファイト・トースターを購入(というか、ポイント交換)しました(↓左)。
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型番は同じで、色違いを注文、今回はグリーンです。
これで、大丈夫!---と、ひと安心。
仕上がりも、同等になることでしょう。
ふと、本体の側面に記してある文字に目をやると、
「あぁ~、ら。(アラジンを製造する)日本エー・アイ・シー(株)も脱・中国シフトしているのかも?」---と察したのでした(確かめたわけじゃないし、そーじゃないかもしれないけど)。
先代のホワイトは、【Made in China】
今回のグリーンは、【Made in Philippines】
となっているのでした。

【その後の使用経過】
グリーン(新型)のほうが、温度調節設定を同じにしても、焼きあがりが早く、うかうかしていると角のほうが焦げちゃうという経験が数回。
これは、個体差なのか、それとも「改良」が加わった結果なのか?
はたまた、China製とPhilippines製の差なのか?

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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。
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今日のストームグラス(↓)。
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川瀬巴水の代表作「芝増上寺」。
1925年の作品。
雪の「白」+建物(増上寺三解脱門)の「赤」の鮮やかなコントラストが印象的(↓)。
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今日は午前中に1回、午後に1回雪かきをしました。
しかし、
当地ではその後も雪は降り続き、さっきの撮影ではこーゆーふーなのです(↓)。
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信毎Webの「長野県のライブカメラ」。
道路の「国道153号」に飯田市の飯田市立病院交差点の映像があって、過去6時間前に遡って見ることができるのですが、これを見て、あたしゃ、吃驚デス。
当地(隣町の標高666mの山沿いに立地する店舗)との【積雪量の差】が、あまりにも違いすぎるのです(あっちは、積もってませんモン)!
直線距離にして約5km。
標高差は、約210m。
どーやら、今回はこの差が大きいようです。

いただきもののレコードの中にBillie Holidayのアルバムがありました。
その中からの2枚(↓)。
1枚目「LADY DAY」
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2枚目「Lady in Satin」
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(当店は、ボーカルものはかかりませんので・・・(_ _)。)
(いや、楽器奏者でも、突然歌い出すミュージシャンもいて、気がついたら歌が流れていた・・・・とゆーことは稀に('A`)。Archie Sheppなんか、そう。)

男子トイレの便器前に立つと、ちょうど眼の前にフレーム(に入った絵画や写真等)が、これまでは置かれていました。
開店当初以来ですから、
15年*12月=180
月をまたいで連続掲示の時もあったので、大凡、150~170前後のフレーム等がここを飾ってきました。
フレームはその後、女子トイレに巡回する流れでした(例外もあり)。
しかし、
ここのところ、流石に倉庫の一角にフレーム群が収まりきらなくなってきており、今年、ひとつの決断をしました。

男子トイレの便器前には、こちらを(↓)。
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アップ(↓)。
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【INA Valley の四季~アルプスの美しい南信州の風景~】
撮影:塚越寛(伊那食品工業(株)最高顧問)他、同社社員4名
イナショク(かんてんぱぱ)のお品を(一定金額以上)購入すると、もらえます。

女子トイレは、こちら(↓)。
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アップ(↓)。
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雑誌「ノジュール」 JTBパブリッシング刊、これにオマケで付いてくる【購読特典(非売品)】。
因みに、1月のこの写真はどこかわかりました。
二見浦(三重県)です。

2025年12月頃からレアチーズケーキを提供する器を変更しました。
これまでは15年前の開店当初より、これ(↓)でご提供してきました。
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レアチーズケーキの重量はだいたい100g前後。
で、
昨年末からは、こちら(↓)、
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オーブンで焼きを入れるお品に使用している器、
もうひとつは、こちら(↓)。
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正しい使用法としては、これはティー・カップですので、紅茶のお色を楽しむためのガラス製です。
両者ともに、レアチーズケーキの重量は150gを超えます。
と言うことは、重量比1.5倍。
但し、お値上げ幅は約1.28倍に抑えました。
インフレのこのご時世に、何をやっているのでしょう?

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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。
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今日のストームグラス(↓)。
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いただきもののアルバムから(↓)。
「ソニー・ロリンズ プラス4」
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この「プラス4」のメンバーって、クリフォード・ブラウンの「スタディ・イン・ブラウン」と同じで、tsのハロルド・ランドがロリンズになっています。
でも、ロリンズのリーダー作品なので、朗々としたロリンズ節が聴けます。

「ソニー・ボーイ」
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アルバムのデザインが、これは現代アートっぽいので、中身もアヴァンギャルド!?なのかと思いきや、こちらもロリンズのブローが炸裂(一曲だけケニー・ドーハムのtpが入っているものがあります)。
(安心して聴くことができます)

本日は、赤扉にこーゆー「張り紙」をしました(↓)。
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「今日だけ!」です。
また、毎年この時期にだけ登場する【Mr. Luke】も健在です。
加えて、こーゆーキャンドルガラス(14年前のブログ)も久々に倉庫から見つかったので、置いてみました(↓)。
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本日は、ホワイトクリスマスにはなりそうにもなく、生憎の雨ですが、当店は平常通り営業です(_ _)。

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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。下界は何も見えません。
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今日のストームグラス(↓)。
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今年最後の写真は、こちらでした(↓)。
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この特徴的な岩の並び。
知っています、これ。
和歌山県串本町にある「橋杭岩」ですね(確か「ブラタモリ」にも登場した記憶あり)。

伝説:弘法大師が立てた。
40個ほどの大小の岩が850mにわたって続いているんだそう。

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