先日、飯島町にある信州里の菓工房さんへ行ってきました。
この時期の風物詩、「できたてモンブラン」を食べに、です。
昨年も行っていたハズなんですが、このブログでは触れておらず、それ以前はこんなふーな感じです(例:2023年・2020年)。
で、
今年はというと(↓)、


この時期の風物詩、「できたてモンブラン」を食べに、です。
昨年も行っていたハズなんですが、このブログでは触れておらず、それ以前はこんなふーな感じです(例:2023年・2020年)。
で、
今年はというと(↓)、


線状の栗ペーストの「太さ」が、これまでよりも細くなったような気がする・・・(私の印象デス)。
形状は変わらず、おいしさも変わりなく、栗ペーストの太さだけが細くなる---その分、線状の各ペーストの間に空気が入って、ふんわり。
(たぶん)お品がサイズ的に同じであっても、栗ペーストの使用量は少なく済んでいるはず。
これぞ、技術革新のなせる技でしょう。
技術革新といえば、先日購入したコーヒードリッパー2種。
・一杯分の提供には、オリガミ・ドリッパー、
・マグでの提供(二杯分入り)には、フラワー・ドリッパーで抽出
と使い分けています。
同じ豆を使って、同じように抽出しているんですが、「えっ!?」という驚きが(私には)あります。
如何でしょう、お試し(=ご注文)下さい(_ _)。
---
今日の南アルプス(↓11:00撮影)。

形状は変わらず、おいしさも変わりなく、栗ペーストの太さだけが細くなる---その分、線状の各ペーストの間に空気が入って、ふんわり。
(たぶん)お品がサイズ的に同じであっても、栗ペーストの使用量は少なく済んでいるはず。
これぞ、技術革新のなせる技でしょう。
技術革新といえば、先日購入したコーヒードリッパー2種。
・一杯分の提供には、オリガミ・ドリッパー、
・マグでの提供(二杯分入り)には、フラワー・ドリッパーで抽出
と使い分けています。
同じ豆を使って、同じように抽出しているんですが、「えっ!?」という驚きが(私には)あります。
如何でしょう、お試し(=ご注文)下さい(_ _)。
---
今日の南アルプス(↓11:00撮影)。

今日のストームグラス(↓)。


















