「地方女子」(その1)のブログは、若手ディレクターが制作したドキュメンタリーについて触れていました。
「地方女子」(その2)は、先月、第13巻が発刊された漫画「ガクサン」から。
舞台は学習参考書出版社「いぶき社」。
そこの「お客様ご相談係」の茅野うるしと福山譲が主人公(↓)。
第13巻では福山くんが、柊編集局長と一緒に地方の書店へ営業に行きます。
そこ(JR盛岡駅ビルに入居していると思われる(架空の)牧野書店)で、高校2年生の千賀さん(女子)と遭遇。
彼女の、自分が置かれている状況分析、「いろいろと思うところがあって」と前置きして、次のように語るのです(↓)。

そして、「なんか全部のことが、うまく回っていない感じなんです」と吐露。
ページを捲ると、「地方女子」が抱く、こんな煩悶が記されていたのです(↓)。
こんな悩み やっぱり 東京生まれだったら 全部なかったのかな
と。
漫画のコマはこのあと、岡山出身の柊編集局長の高校時代の回想が挿入されます。
群馬出身である福山くんは、さて、千賀さんにどーゆー言葉をかけたのか?
「ガクサン」はスタッキングシェルフに置いてあります(以下続刊)。
因みに「ポチッ!」とな、をしてみると、
JR盛岡駅ビル・フェザンには、岩手県を代表する書店「さわや書店フェザン店」があります(ここはさわや書店の旗艦店だそう)。
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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。天気予報はお昼頃から「雨(傘マーク)」なのですが、当地はいま「雪」です。
今日のストームグラス(↓)。
オ・マ・ケ(↓)。福砂屋のキューブカステラをいただきました(ありがとうございます)。

「地方女子」(その2)は、先月、第13巻が発刊された漫画「ガクサン」から。
舞台は学習参考書出版社「いぶき社」。
そこの「お客様ご相談係」の茅野うるしと福山譲が主人公(↓)。

そこ(JR盛岡駅ビルに入居していると思われる(架空の)牧野書店)で、高校2年生の千賀さん(女子)と遭遇。
彼女の、自分が置かれている状況分析、「いろいろと思うところがあって」と前置きして、次のように語るのです(↓)。


ページを捲ると、「地方女子」が抱く、こんな煩悶が記されていたのです(↓)。
こんな悩み やっぱり 東京生まれだったら 全部なかったのかな
と。
漫画のコマはこのあと、岡山出身の柊編集局長の高校時代の回想が挿入されます。
群馬出身である福山くんは、さて、千賀さんにどーゆー言葉をかけたのか?
「ガクサン」はスタッキングシェルフに置いてあります(以下続刊)。
因みに「ポチッ!」とな、をしてみると、
JR盛岡駅ビル・フェザンには、岩手県を代表する書店「さわや書店フェザン店」があります(ここはさわや書店の旗艦店だそう)。
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今日の南アルプス(↓11:00撮影)。天気予報はお昼頃から「雨(傘マーク)」なのですが、当地はいま「雪」です。








